デジタル経営支援
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メンタリング
デジタル化推進リーダー向けメンタリングサービス
対話を通してデジタル化推進リーダーの不安や疑問を解消しながら、リーダーの成長を促します。

このような課題をお持ちではないですか?
社内データを活用した業務効率化を行いたいが、どのように進めてよいか分からない。
自社のソフトウェアプロダクトにAIやデータサイエンスの機能を組み込みたいが、プロジェクトの立ち上げに苦戦している。
データ分析チームのリーダーになったが、データサイエンティストやエンジニアとのコミュニケーションに課題がある。
BtoB向けのデジタル製品を開発したが、どのように展開していけばよいか分からない。
ご支援内容
メンタリングにより、データを活用した社内業務や製品のデジタル化を推進しているリーダーの疑問や不安を解消します。
デジタル化プロジェクトは社内外のステークホルダーが多彩で、社内事例も少ないため、チームリーダーの負担が大きくなりがちです。また、リーダーは情報が少ない中で様々な判断をしていかなければなりません。そのため、第三者からの客観的なアドバイスは課題解決の助けになるだけでなく、リーダー自身の成長につながります。
当サービスでは、AI製品開発や社内DXの経験を持つメンターが、ご相談者様と1 on 1で対話しながら課題解決を支援していきます。メンタリングセッションはオンラインで行いますので、Google MeetやZoomなどオンラインミーティングを利用できる環境をご準備ください。
メンタリングサポートの例
R社 執行役員:Webサイトのリニューアルに関するご相談から始まり、事業運営、人材採用、データ活用まで幅広くメンタリングさせていただきました。(3か月)
S社 人事データ分析担当:当初はデータの可視化方法を中心にアドバイスを行い、最終的には問題設定や組織内調整に関するメンタリングをさせていただきました。 (半年)
T社 CTO:自社のソフトウェア製品に対して機械学習を組み込む方法についてご相談いただき、プロジェクトの進め方や体制構築、機械学習手法についてアドバイスさせていただきました。(2か月)
メンターについて
クニラボ代表武田がメンターとしてサポートさせていただきます。
以前は個別にご相談をいただいて1 on 1をしておりましたが、継続のご要望があったためサービス化いたしました。武田の経験については、個人noteやクニラボ技術ブログで発信しておりますので、ぜひご覧ください。
進め方
1. お問い合わせ・初回メンタリング
当Webサイトのお問い合わせフォームからお問い合わせください。初回メンタリングの日程を調整させていただきます。初回メンタリングセッションにて、課題やメンタリングに求めることを伺い、メンタリングの継続についてご調整させていただきます。

2. ご契約
ご支援内容とお見積りをご提示いたします。ご了承頂けましたら、ご契約の調整をさせていただきます。

3. メンタリングの開始
ご契約後、定期メンタリングを開始いたします。
メンタリングセッションの中で事業やビジネスの内容をご説明いただき、ご不安に感じていることや疑問点にタッチしていきます。
目指したい姿と現状を整理しながら、前向きな一歩を踏み出すための打ち手を一緒に探ります。
マネジメントや技術的な疑問に関しても、合わせてアドバイスさせていただきます。

4. メンタリングの終了
ご相談者様が自ら問題解決できるようになりましたら、メンタリングサポートを終了いたします。